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攻略メニュー/ネコカ(MBAA)

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遠距離

あまりやることが無いです。HJから飛び込んだり、ゲージ溜めでもどうぞ。 カラス設置(22A・22B)や、B空対地ビーム(CCより行動可能になった)なども一応選択肢。

中〜遠距離

カマキリがぎりぎり届く距離。 きちっと考えて動かないと判定の弱さで持っていかれます。 判定こそ弱いものの、対空の種類が豊富なので焦る必要はありません。

空対空を挑む場合、後飛び最速前ジャンプから上りJCで相手の発生前を叩くのはかなり有効です。 反応が遅れた場合は様子見の後ろジャンプで安全に。 後ろジャンプからは適当に降りJCを被せます。対空ずらしのBカラスは軌道的にガードさせられないので使いにくいです。

地対空はAエステ、2C、時々ビームとカマキリ、シールド、バックジャンプAカラスなどを見せると、相手のタイミングを大きくずらせるため 判定の弱さをごまかせます。

相手が地上から近づいてくる場合は2Bを始めリーチの長い技で追い返します。

中距離

多くの場合はネコカオスの間合いです。 技を空振りしない限りはここから崩れることはないと思います。 長いリーチの先端を殴られる場合は負けますが、その後の追撃はないに等しいので強気にいきます。

2Bは発生は早いが飛ばれるとピンチを招きますがリターンは大きいです。2Bからは5Bは入れられないので注意。

5B、5Cは多くの状況に対応できますが、ヒット時のコンボは安くなります。

近距離

相手の通常技が届く範囲は、ネコカオスの苦手とする間合いです。 幸い技をふらない限り食らい判定は小さいので、きっちり逃げ切ることを考えましょう。

シールドカウンターを積極的に使っていくのも手です。

起き攻め

画面端へのエリアル投げ〆から

MBAC ver.B2時代と同じ感覚で起き攻めへ行けます。 5Cなどでの入れっぱ狩りを見せておいてから、 (ウニウニ)2Bと6Cとの択を見せた…。 投げと5A>2Bの2択も有効です。

画面中央へのエリアル投げ〆から

完全に立ち回りに戻ります。一応カマキリかBビームあたりでも打ちますか位のレベル。

JC吹き飛ばしから

投げ〆のリターンが薄いので、画面中央方向へJC打ったのなら吹き飛ばしてからゲージを溜めるのも手。

地上投げから

ダッシュで近づいて…

  • 2A/5A>2B>: 打撃択。画面中央ならば5A始動でバクステ狩りにもなります。画面中央なら入れ込みで5Cが無難。
  • 投げ5A(スカ)>投げ: 主に画面端での投げ択。

昇竜を警戒するのならカラスを設置して様子を見るのもありでしょう